9年勤めた一部上場企業を辞めるときに考えたこと まとめ

2007年、時はITバブル。

大学卒業後、

ワーホリからの

地元のデパートで軽いマーケ職からの

東京で派遣数か月…

この経歴でよく雇ってくれたなと思います。

一部上場企業に転職がかない、あっという間に9年間がたちました。

 

組織の不条理に人知れず涙を流して、

 

そんなことならとにかく自分の夢やら希望やらに、青臭いかもしれないけど、これを追及するのがいいんじゃないかと思い出した2015年。

 

縁あって2016年3月からアメリカに転職することになりました。
ただいまは、ロサンゼルスにて、流通業界に携わっています。

しまった。。。また組織か?!というところでもあるのですが、

ひとまずは2015年に何を考えるにいたったかということ、書いておきたいと思います。

概略。。。
2014年11月・・・4年担当した職から離れて、新しい担当をもつ。
2014年12月・・・新しい担当の前任(Mgr)が退職。
2015年 1月・・・できないのにひとりでがんばる
2015年 3月・・・結構でかめな仕事する。
2015年 6月・・・担当変更。
2015年 8月末・・・部署異動。

えっ・・・
わたし「辞めます」→上司「だめでしょ」→わたし「辞めます」→偉い人・人事「異動先変更ではどうだ」→偉い人「いいから転職先きまるまでいなさい!」

というやり取りの末、部署異動。

2015年 9月・・・転職先決定!!!

2016年 3月・・・渡米決定!!!

なかなか激動の年でした。
資格取る前に一応いろいろ決まってしまったぞといったところですが、
めちゃくちゃ過去の経験が繋がったので、これはかなりよしの選択だと思っています。

良い選択だと思っていますが、これですべてのゴールというわけでもないので、これからの道筋も考えながら、振り返りもしながら、歩みをすすめていきたいと思います。

まとめ書きすること↓

①組織社会で働くということ
②中途の女性が組織社会で働くということ
③仕事でやりたいことを考えるということ
④一生の時間を何に使いたいかを考えるということ
⑤結婚とかひとりで生きていくとかのこと
⑥単身渡米に対しての価値観
⑦勉強することの幸せ
⑧いろいろな人と出会うことの幸せ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★①組織社会で働くということ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★②中途の女性が組織社会で働くということ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★③仕事でやりたいことを考えるということ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★④一生の時間を何に使いたいかを考えるということ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★⑤結婚とかひとりで生きていくとかのこと

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★⑦勉強することの幸せと大切さ

9年勤めた一部上場企業を辞めるとき考えたこと★⑧いろいろな人と出会うことの幸せ

 

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