【国際恋愛】実家同棲はじまるのけんかの巻(前編)

こんにちは。毎日LAさとみです。

カレシの実家での同居が始まりました。

タイトルどおり。。わたわたしています。

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サンクスギビングの連休週でゆったり始まる予定だったのに。。

けんかばっかりしていた我々です。
もはや、ネタ。
これはネタなのだ。
なにか起こるたびに、そう思って冷静に話し合おうとしながらも、
「あなたが私を怒らせているのです。」
という意味の英語(割と美しくないスラングで)を、おたがいに浴びせあう。。。
深夜、車の中で。。。
きーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。
という事件が起きました。
とはいえ、このけんか内容は、完全にわたしの意見が勝利しました。
勝利したとはいえ、これからこの問題が完全になくなるかというとそうでもないなーと思っているのですが。
事の顛末は。。。以下にて。。。
19日(月)
プレサンクスギビングパーティーをいとこ宅にて、いとこ&お友達でやろうということになり、わたしは仕事後に、カレシ君と現地(いとこ宅)で待ち合わせることになりました。
カレシ君は休みのため、買い出しなどをしているとのことだったので、
私が着くころにはてっきりいとこ宅にいるものだと思いながら駐車場に到着すること19時20分。
いとことは何度かいっしょに会ってはいるものの、わたしがひとりで入るわけにもいかないので、アパートメントの外の駐車場で待機。
19時20分・・・電話応答なし
19時20分・・・テキスト「着いたよー」
無言。。。
19時30分・・・電話応答なし
『あ。。。もしかしてまだ着いてないのかな~』
19時40分・・・電話応答なし
『んー』
19時40分・・・テキスト返信「電波悪い」
『あー?』
19時50分・・・電話応答なし
『は?!なんなの一体?!』
・・・怒り心頭。
からの
え?!
・・・これ何かの嫌がらせ?!
ムカつくというか、悲しくなりまして。
なぜこんなに放置されているのかよくわからないので。
もう帰ることにしました。
帰ろうと思って、エンジンかけた瞬間、見知った顔が暗闇に浮かび、、、
いとこくん発見!(家主ではない別のいとこくん)
おお!!!???
「いまクリスティン(カレ妹)むかえに駐車場まで降りてきたんだよー。彼まだ買い物から帰ってきてないよー」
クリスティン
「兄、ぜんぜん電話にでないー。ジムいったかもだよねー。なんなのー?」
そうそうそう!!!
絶対ジム行った!!!
ジム友達と一緒に買いものに行って、
ちょっと1時間ワークアウト…のつもりで延び延びになっているんだ!!!
ということで、むかっとしながらも、妹といとこくんとおうちへ。。。
そして、そこから2.30分後に電話がかかってきて。。。
「あーごめんー。。」
ごめんって笑って済ませるほどの待たせ方じゃないですけどね!!
いとこくんと会わなかったら、間違いなく帰ってた。うん。
あーあー。
いったいどういうつもりだったのかはわかりませんが。。。
まぁ、夢中になるとわからないという気持ちもわからなくはないので、
ひとまず許す。。。
ですが。。。
こんなすれ違いは、ただの序章に過ぎなかったのです。。。

後編に続く。。

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