備忘録

いまさっきSkypeにて母親に、

「あんたカレシくんの学校卒業を待ってたってどうしようもないんだかんね!」

「磯野貴理ちゃんみたいに、自分の子供が欲しいってお別れされちゃうからね!」

と言われるにあたって、

『母上よ、余計な心配させてすまんの。。ありがとう。。。』

というのとともに

はて、まぁ、いろいろお母さんくんの発想もさもありなんだし、だけど、まぁわたし自身は、特にそういうの無いなぁと思ってることは何でかなぁとかも思ったので、それを書いておこうかと思いました。

あ、どうもこんにちは。

毎日LAさとみです。

たぶん

>付き合いだしたころ、カレシくんは自分の人生の方向性について、夢と現実の狭間でふわふわしてたけど、将来のこと、特にふたりのことと自分の周りの家族のこと将来の選択性—ということを念頭にしてナースの道がいちばん堅実だと思ったらしい。

そうして決めたステップを隣で見てたので、うむ、信用してもいいか。。。と思った。(上から)いやでも就職しなかったら意味ないけどね。(上から)

>付き合って半年くらいのころに、わたしにヘルペス疑惑が浮上したとき、真剣に看病してくれて、そばにいてくれた。

今のわたしを見てくれて何があってもそばにいてくれる感じがとても心強かった。

>仕事で別の国に赴任しようという決断をしたとき、応援してくれた。

わたしは、彼の人生のプロセスを待ったりできないなーとか実は思っていて、逃げみたいな思いもあった。だけど、時間が経過して、誰かと一緒にいることの楽しさとかが、何物にも代えがたいんではないだろうかと思って。まぁ仕事的には給料の折り合いがつかなかったこともあって、アメリカに残ることを決めた。

 

その辺。

 

ここら辺の理由があって、

いろいろ踏みとどまることが出来ている。

 

ははは。

 

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