【アメリカ車社会を知る】ジャンクヤードにいってみた。

こんにちは。

毎日LAさとみです。

ジャンクヤードに来ています。

ジャンクヤードとは、、、単体では走れなくなってる車をスクラップ行きになる前に展示して、パーツを売ってくれる場所です。

おー。。。

タイヤとか取られていくのはもちろん

内部を外して欲しいパーツとるとか。。まぁいろいろと。

車検の仕組みがないからか。。

車をいじるスペースがある人が多いからか。

そもそもクルマが好きだからか。

まぁとにかくクルマ直しまくって乗ってる人がたくさんいらっしゃいます。

そのうちのひとりに、うちのカレシくんもまじっています。

(ちなみにカレシくんのお父さんも)

まぁまぁ新車を買えないっていう大前提は置いておきまして。

いや、たぶん、新車とかって問題ではなく、車への愛、そこなのかもしれないです。

クルマを直してお世話して、仕組みとか理解して、どんどん自分の相棒になっていく感覚が楽しいのかなー。

あ、まぁプラモデルじゃなくて、ホンモノ。

的な感じなんでしょーかねー。

まぁそんなこんなで、ひたすらこのクルマ直しに、また最近はまってて、時間があれば、ジャンクヤードのWebサイトをみて手持ちのと同じ車がないかを探しているというのが、ちかごろのカレシくんです。

いやいや、「働けよ」とか「もっと勉強しろよ」と正直なところ思ってて、そう言ってましたが、

最近は、別にまぁカレの人生なんだから、カリカリする必要もないかなと思い始めてきた次第です。

ふむ。

パートナーそれぞれの人生ステージにおいて、あれやこれや思いを馳せたり、話し合ったり、ぶつかったりするのは、カップルの越えるとこなんすかね。

クルマからのカレシくん話でした。

https://www.lkqpickyourpart.com

↑ここにいきました。

たまに、ドアだけ違う色とか、バンパーだけ違う色とかのクルマが走ってるのとかあるのですが、これはこういうとこで同じ車種をみっけて、自力で変えてるのかと思われます。

ではでは。

今日も毎日LAに来ていただき、ありがとうございました。

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