信頼関係が崩れていくとき。

こんにちは

毎日LAさとみです。


姉が来米して、無事にみんなとひとまずはあって、ひと息ついたのですが。

先送りしてたことを聞いたら、ああこれはもう自分ひとりに戻れということなのかなあと思っています。

学校に10月までに戻る

そう聞いていたのですが

何も言わないし、そんな素振りをみせないので、ついに聞きました。

姉がくる前になーんか聞いたらダメなきがしてた。

以下会話内容↓↓↓

学校もどるの?

うん

いつ?

—無言

いつ?

—無言

10月?

—無言

いつ?

—来年

は。。なんで言わなかったの?

—無言

ずーっと答えないわけですよ。

通常ずっとゲームしてたりするので、寝る直前にきいたので、寝たフリされるわけだけと。

あー決めても話したくなかったんだなーとおもった。

決めたことを話したくないような関係にいつの間にかわたしたちはなってしまっているんだなぁと思いました。

というかそれを決めることは私達にかなり重要なことだと私は思っていたんだけど、

彼にとってはもう私のことは決断に関係ないんだなと思ったら、とても悲しくなった。

悲しくなってても前には進めない。

なんのためにガマンして、皆と暮らす決断して、プライバシーもない生活してるのか

って。

止めよう

虚しすぎる

彼の家族は、ほんとうに良くしてくれてうれしいけど。

彼と心が離れたら意味は無いよね。

がんばった

わたしも彼も、頑張ったんだ。

いいじゃん

もうお互いを解放してもいい時期だ。

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